観光・体験スポット
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地下1,500mから湧き出す温泉は、日本天然温泉審査機構の全6項目審査で最高得点の5点評価!舐めると塩辛い海水に似た成分で、湯冷めしにくいことから「熱の湯」とも呼ばれます。暖かい季節には加温加水なしの天然そのものの温泉が楽しめることも魅力のひとつ。また医療界でも注目の高濃度炭酸泉もお楽しみいただけます。
公園には関東の桜の名所として有名な幸手権現堂桜堤があり、約1000本のソメイヨシノが1kmにわたって咲き誇り、堤の周辺の菜の花とのコントラストが見事で、毎年花見を楽しむ来園者で賑わいます。 また、6月には色とりどりの紫陽花、9月には真っ赤に染まる曼珠沙華(彼岸花)、例年1月には白い可憐な水仙が見ごろを迎え、 四季折々のお花見をお楽しみいただけます。
江戸後期から昭和にかけての古い蔵があり、酒蔵ならではの風情を感じられます。近くには由緒ある玉敷神社や騎西城があり、遊歩道も整備されていますので、のんびりと田舎散歩ができます。
童謡の名曲を生んだ音楽家「下総皖一」の生誕の地です。「たなばたさま」・「野菊」・「はなび」等の曲はこの情緒ある旧大利根町をイメージして作曲したと言われています。そこで栽培された「大利根産コシヒカリ」は豊かな水に育まれ栽培された埼玉県有数の「美味しいコシヒカリ」であり、「童謡のふる里おおとね」で販売されています。
明治40年創業以来「蒸篭蒸」「”むしろ”による天日干し」「炭火手焼き」という変わらぬ伝統製法で作ったこだわりの草加せんべい店です。全商品この製法で作っているのも今では草加でただ一軒となりました。 お米の旨みを逃がさず蒸された生地を何度も丁寧に搗き、型抜きされたせんべい生地。 「むしろ」の上で太陽の恵みを2~3日浴びながらじっくり乾かし、お米の旨みを最大限引き出された生地を 一枚一枚丁寧に職人が炭火手焼きでじっくり焼き上げました。噛むほどに増すお米の甘味をお楽しみください。 100%埼玉県産のうるち米
「さきたまテラス」は2023年4月1日にさきたま古墳公園内にオープンしました。 土偶や埴輪、古墳グッズ、行田在来青大豆を使ったお菓子やゼリーフライバーガーなど行田市内のお土産や名産品を多数取り扱いしています。 古墳を来訪した際の記念として御墳印の販売もしています。 行田観光の拠点として、多くの方に利用していただける魅力いっぱいの施設です。
JR武蔵野線吉川駅北口にあるラッピーランドは、なまずの里吉川市ならではのなまずにまつわる特産品を取り揃えています。まんじゅう、どら焼き、最中、煎餅、コーラなど豊富な品揃えです。本物のなまずもお出迎えしてくれます。観光案内所も兼ねていますので、吉川に来られた際は是非お立ち寄りください。
成人式に出席していた若者が市長に声をかけたことで実現した、スケートボードやバスケットボール、野外ステージがある県内でも珍しい公園。大雨時には近隣住宅への浸水被害を軽減させるための調整池となります。
有名デパートなどで展示会を行うなど精力的に活動している宙吹きガラス作家の須藤珠美氏の花宵ガラス工房では、吹きガラス体験やサンドブラスト体験を行っています。(要予約)丁寧に教えてくれるので初めての方や小学生のお子様でも安心で、夫婦の記念品やお子様の思い出づくりとして人気です。工房に展示されている須藤氏の作品も併せてご覧ください。
大きなお煎餅の看板が目を引く老舗の煎餅屋。「なまずの里よしかわ」を感じさせる、なまずの形をしたかわいい「なまず煎餅」はお土産に喜ばれています。吉川産米粉を100%使用し、秘伝の醤油と植物油でサクッと揚げた「よしかわチップス」は、リピーター続出の人気商品。どちらの商品も吉川市の吉川大吉ブランドに認定されています。
吉川市で創業60年を迎えた老舗の和菓子屋。令和元年に芳川神社裏側に移転しリニューアルオープンした。今では珍しいこだわりの自家製餡を使用した名物の「なまずまんじゅう」はお土産にぴったり。つぶあんとこしあんを食べ比べができる「なまず最中」や、その場で焼いてくれるお団子もおすすめ。
令和3年6月にイオンタウン吉川美南にオープンした‘’美味しさ・喜び・美・健康‘’がテーマの天然温泉。地下1500メートルから湧出する自然のままの温泉成分が魅力で、内湯3種、寝ころびの湯、露天風呂があります。お風呂上りには、併設するフードコートで金沢まいもん寿司プロデュースの食と、ショコラティエ辻口博啓氏によるル・ショコラドゥアッシュのスイーツを楽しむことができます。
5世紀後半から7世紀初めに築造された史跡『埼玉古墳』及び、国宝『武蔵埼玉稲荷山古墳出土品』などの貴重な文化財を保存しているほか、さきたま古墳公園内にある稲荷山古墳や丸墓山古墳に登ることができる施設です。 (施設の詳細は下記URLからご確認ください。)
埼玉県に生息する約70種類の淡水魚を中心に展示している水族館です。荒川の上流から河口域まで表現した展示方法で、天然記念物のミヤコタナゴ、ムサシトミヨ、ムジナモは必見です!(詳しい施設の詳細は下記URLをご覧ください。)
天然温泉の野天風呂やブラックシリカを使った岩盤浴で通い湯治の効果を存分に堪能し、味わい豊かな10種のお風呂で疲れを癒していただき、昔へタイムスリップした気分が味わえる温泉街でのお食事や足湯などゆうくりお楽しみください。又、整体やアカスリ等リフレッシュ空間も充実し、やすらぎに満ちた極上のくつろぎを。「癒しと潤い」を心ゆくまでお楽しみください。
「キヤッセ羽生」は羽生市三田ヶ谷農林公園の愛称です。約3.6ヘクタールの園内には、花でいっぱいの「四季の丘」、朝採りした地元の野菜が自慢の物産館、おいしい手打ちうどんが味わえるレストランがあります。園内には子供が遊べる遊具があり、イベントの開催や野菜の収穫体験を、年間を通して行っています。
埼玉県産のスギやヒノキを使用した休憩舎を改修し、平成30年(2018年)5月16日にオープンした「お休み処」です。草加せんべいを始めとした地場産品の販売や、観光案内を行っている観光拠点の一つです。
渡良瀬遊水地が一望出来る立地にある道の駅です。物産販売施設があり、旧北川辺町の肥沃な大地に育まれた銘柄米コシヒカリや桃太郎トマトをはじめとする新鮮な地元農産物が販売されています。また、農村レストランでは、味が自慢の手打ちそばが好評であり、数多くのリピーターが訪れます。新たな観光名所として全国にも大変珍しい、栃木市、板倉町、加須市に跨る、平地にある「三県境」をここ道の駅から発信しています。
忍城からすぐのところにあるホテイアオイの名所です。園内のあおいの池では季節になるとホテイアオイが咲き乱れます。広場には桜が200本植えられていて、桜の名所として知られてもいます。また、田山花袋の「田舎教師の文学碑」が建てられています。碑には、小説田舎教師の一節、「四里の道は長かった…」と刻まれています。
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