観光・体験スポット

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越生梅林(梅)
越生梅林(梅)

越生の梅は、太宰府天満宮から現在の梅園神社を分祀した際、菅原道真公にちなんで梅を植えたのが起源とされており、「関東三大梅林」の1つとされています。 園内は約2ヘクタールの広さがあり、樹齢約670年を超える古木「魁雪」をはじめ、白加賀・紅梅・越生野梅など約1,000本の梅の木が植えられています。ミニSLが運行される梅林は全国でも稀です。梅林周辺も含めると開花期には約20,000本もの梅が咲き誇ります。

川越市仲町観光案内所
川越市仲町観光案内所

蔵造りの町並みの入口となる仲町交差点近くに位置し、蔵造りの建物を活用して観光案内を行っています。また、手荷物預かりサービス(有料)も行っており、FreeWi-Fiも完備しています。

サイボク天然温泉 花鳥風月
サイボク天然温泉 花鳥風月

源泉から浴槽までの距離も近く、地下2,000mから湧出した源泉を使用。塩分を豊富に含んだお湯がからだを包み、からだの芯まで温まります。塩分による保温効果の恩恵も受けることから、別名「温まりの湯」と呼ばれております。また、水素イオン濃度はpH8.1。弱アルカリ性のお湯はやわらかく、皮膚の余分な角質をやわらかくすることを得意とすることから「美肌の湯」とも呼ばれております。花鳥風月源泉風呂極上のお湯をご堪能ください。広々とした館内には、エステやマッサージ、さわやか酸素ルームなど、温泉のほかにも癒しの施設がずらり。 ご来館頂いた全てのお客様に快適な空間をご提供いたします。 (施設の詳細は下記URLからご確認ください)

所沢市観光情報・物産館 YOT-TOKO(よっとこ)
所沢市観光情報・物産館 YOT-TOKO(よっとこ)

「所沢っておいしいものも、見どころもたくさんあるんだね!」そんな発見が待っている場所として、観光情報の発信や個性が光る食品や特産品の販売だけでなく、伝統産業の能面や熊手、ひな人形の展示・販売など、所沢の魅力をアピールしています。中でも目を引くのは、色とりどりの狭山茶のパッケージで、市内の茶業者自慢の狭山茶が一同に並ぶのはここだけです。「ところざわサクラタウン」とは「ところざわサクラタウンブリッジ」で繋がっています。

谷津の里
谷津の里

里山の、のどかな風景の中で、自然とのふれあいや農業を体験できます。 年間利用料を払えば自由に利用できる「ふれあい農園」や、いちご狩りが人気の「いちご農園」などの果樹農園があります。また、米作り体験、たけのこ掘り、手打ちうどんづくり、じゃがいもづくり、里山散策ハイキングなどの数々のイベントが年間を通じて行われています。

道の駅いちごの里よしみ
道の駅いちごの里よしみ

いちごのお城をモチーフにした幼児遊具があるためご家族でも気軽に足を運べる道の駅です。 吉見産のいちごを使った生どら焼などの加工品を販売しております。 おいしいソフトクリームを食べながらひと休みできるのも人気の秘訣です。

新井園本店
新井園本店

製茶工場見学。新茶時期に茶摘み体験が出来ます(5月20日、6月末頃)。直営売店があり、通常店舗よりもお安く弊社商品をお買い物が出来ます(袋物リーフを1割引き、除外商品あり)。

川越市本川越駅観光案内所
川越市本川越駅観光案内所

西武新宿線本川越駅ペペ1階で観光情報や観光パンフレット等の提供をしています。小江戸川越・蔵造りの町並みまで最も近い駅の観光案内所です。 また、車いすの貸出サービスや手荷物預かりサービス(有料)も行っています。

鬼鎮神社(きぢんじんじゃ)
鬼鎮神社(きぢんじんじゃ)

1182年、畠山重忠が菅谷館築造の際に鬼門除けとして金棒を持った鬼の像を奉納したのが始まりとされています。「鬼」を祭った全国でも珍しい神社で、毎年2月3日には「福はうち、鬼はうち、悪魔そと」という変わった掛け声の節分祭が催されています。また、勝利の神の神社としても知られ、戦時中は軍人が武運を祈ったことでも知られています。

岩殿観音 正法寺
岩殿観音 正法寺

岩殿観音の呼び名で親しまれる正法寺は、正式には巌殿山正法寺といいます。 坂東三十三ヶ所第十番札所で、古来より信仰を集め、門前市をなしました。戦国時代には武田勢の松山城攻めの時の本陣が置かれたということです。 かつての門前市をしのばせる家並みが尽きると、目前に仁王門が迫ります。石段を登りつめると市内で最も古い木造建築の鐘楼や観音堂、大銀杏が目に入ります。 ※季節情報:推定樹齢700年を越える大銀杏は毎年12月初旬になると黄葉が見事です。

鳩山町 農村公園
鳩山町 農村公園

水と緑に囲まれた公園です。公園内は無料になっております。年間を通して、地域の憩いの場として多くの家族連れで賑わっております。

和光樹林公園
和光樹林公園

昭和20年米軍に接収された「キャンプ朝霞基地」の跡地の一部で、快適な住環境の確保と、美しい都市景観の創出を図る公園として、平成元年3月に開設された20.2haの公園です。多目的利用が可能な広場やジョギングコースなどがあるスポーツ・レクリエーションの場所として、また広域避難地として、県民に親しまれています。 近隣には、東京都立大泉中央公園、練馬区立大泉さくら運動公園、東京与野緑地帯(長久保緑地)、新座緑道、新座市の栄緑道がそれぞれ隣接し、市町村や県境をまたぐ大きな緑地帯として機能しています。

金笛しょうゆパーク
金笛しょうゆパーク

埼玉県川島町の醤油テーマパーク「金笛しょうゆパーク」は、しょうゆ蔵の工場見学「金笛しょうゆ楽校」や「しょうゆ蔵のレストラン」で"食べる""学ぶ""買う""遊ぶ"を体験できます。寛政元年創業の老舗醤油蔵、笛木醤油が運営しています。 (施設の詳細は下記URLからご確認ください)

国営武蔵丘陵森林公園
国営武蔵丘陵森林公園

国営武蔵丘陵森林公園は、明治百年記念事業の一環として、埼玉県比企郡滑川町と熊谷市楊井にまたがる304haの広大な丘陵地に整備された、全国で初めての国営公園です。公園は雑木林を中心に、池沼、湿地、草地など多様な環境を有しており、貴重な動植物が生育、生息する場所となっています。また、首都圏において自然を身近に感じ、親しめる場所として活用されています。

喜多院の五百羅漢
喜多院の五百羅漢

羅漢とは悟りを開いた高僧のことで、日本三大羅漢の一つにも数えられる喜多院の五百羅漢は50年の歳月をかけて完成しました。喜怒哀楽から、内緒話をしたり七輪でお湯を沸かしたり動物を従えていたりと、一つとして同じものはない様々な表現の羅漢の石像が538体並んでいます。 また、深夜こっそり羅漢さまの頭をなでると一つだけ温かいものがあり、それが亡くなった親の顔に似ているという言い伝えも残っています。

所沢航空発祥記念館
所沢航空発祥記念館

航空の歴史に関する資料や、実物の飛行機などを展示している記念館です。飛行の原理から、所沢をはじめとした航空の歴史に触れることができ、フライトシミュレーターやヘリコプターの操縦体験など様々な角度から航空・飛行のことを学ぶことができます。館内に展示されている沢山の航空機、ヘリコプターは壮観です。所沢の飛行の歴史と大空へ近づくことができる場所です。親子で楽しめる飛行機工作教室も定期的に実施しています。

蔵造りの町並み
蔵造りの町並み

川越には「蔵造りの町並み」が今も残っています。蔵造りは類焼を防ぐための巧妙な耐火建築で、江戸の町家形式として発達したものです。今の東京では見ることのできない江戸の面影をとどめています。平成11年12月には国の「重要伝統的建造物群保存地区」に選定され、平成19年1月には「美しい日本の歴史的風土100選」に選定されました。

ポンポン山
ポンポン山

吉見町田甲の高負彦根(たかおひこね)神社の境内裏には、見晴らしのよい岩山があります。この山の中腹に登って足を踏み鳴らすと、ポンポンといい音がします。 そこには、こんな言い伝えが残っています。 その昔、ある長者が財宝の隠し場所を捜していました。長者はある日、高負彦根神社に詣で、「いちばんいい財宝の隠し場所を教えてください」とお伺いをたてました。すると神様のお告げがあり、「この岩山に埋めろ。私が守ってやろう」というものでした。そこで長者は大変安心して、財宝をこの山に埋めたそうです。今では、こうした話の名残として、岩山はポンポン山と呼ばれており、山には神霊がいるといわれています。

蔵門 菓子屋横丁店
蔵門 菓子屋横丁店

川越菓子屋横丁の入り口にある大きな紫の暖簾が目印の菓子屋。店内にて製造販売している蔵まんじゅうを筆頭に芋ようかん、芋菓子、おせんべいなどを販売。とても簡単な英語なら対応可。

越生自然休養村センター(うめその梅の駅)
越生自然休養村センター(うめその梅の駅)

町特産の梅とゆずの加工品や農産物を販売する施設です。町の中央に位置しており、ハイキングの休憩所としても大勢の人に利用されています。

川越氷川神社
川越氷川神社

川越氷川神社の歴史はたいへん古く、古墳文化が伝えられた6世紀、欽明天皇の御代に武蔵一宮である大宮氷川神社を分祠したことに始まったといわれています。以後、太田道灌が川越城を築城して以来、当地の総社として崇敬され、「お氷川様」と呼ばれ親しまれてきました。

旧山崎家別邸
旧山崎家別邸

旧山崎家別邸は、川越の老舗菓子屋「亀屋」の五代目である山崎嘉七氏の隠居所として建てられました。平成12年に主屋・茶室・腰掛待合が市指定有形文化財となり、平成18年に建物部分が市へ寄贈されました。平成23年2月には、庭園が国登録記念物(名勝地)に登録されました。また、令和元年9月30日に母屋が国重要文化財(建造物)に指定されました。(茶室・腰掛待合は附指定) 旧山崎家別邸の庭園は、和館、洋館の建築とともに、保岡勝也が設計した茶室を含む和風庭園の事例として価値があると認められ、「造園文化の発展に寄与しているもの」として高く評価されています。

西武園ゆうえんち
西武園ゆうえんち

「心あたたまる幸福感に包まれる世界」をコンセプトに2021年リニューアルオープン。あの頃の懐かしい町並みを圧倒的なクオリティで再現し、当時の人々との触れ合いや、懐かしい食体験、予定調和ではない人情味あふれるライブパフォーマンスにより、思わずその世界に引き込まれたような感覚に包み込みます。さらに、ライドアトラクションも新たに導入し、没入感とドキドキ感も楽しめます。

おしゃもじ山公園
おしゃもじ山公園

町の南玄関に位置するおしゃもじ山公園は、春には桜、つつじが全山をおおい、お花見の人で賑わいます。『おしゃもじ山』の名前の由来は、杓子母神(おしゃもじ様)が祭られている祠が麓にあることに由来しています。公園の展望台からは関東平野や秩父の山々が一望出来ます。

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