SAMURAI TABIでおしゃれ体験

行田といえば足袋!未来系おしゃれ足袋でお城巡り

3H 25,000円~ 文化 おすすめ
東京から1時間

和服の足元を飾るファッションといえば、日本の伝統的な足袋。行田は約300年も続く歴史を持つ、日本一の足袋作りが盛んな街です。ふつうは白いプレーンなものが一般的。
でも武蔵野ユニフォームは現代のファッションにもマッチする、ユニークで刺激的な足袋作りで有名です。
武蔵野ユニフォームで【行田足袋】の歴史を学んで、マイ足袋づくり体験とお好きなSAMURAITABIと浴衣をチョイス!行田市のシンボル忍城又はさきたま古墳公園で記念写真を。お選び頂いたSAMURAITABIはお土産としてお持ち帰り頂きます。また足袋づくり体験の商品は世界に一足の足袋として職人が最後の仕上げをしたものを後日ご郵送いたします。 
  
【スケジュール】                                                  
9:00 熊谷駅集合(通訳ガイドと待ち合わせ)                   
    貸切タクシーで異動                                               
9:20 武蔵野ユニフォーム到着                                               
    行田足袋ガイダンス(20分)・足袋仕上げ体験(15分)
    マイ足袋作り体験(30分)・SAMURAITABI、浴衣着付け体験(25分)                                               
11:00 SAMURAITABIと浴衣を着て市内【忍城・さきたま古公園・行田八幡神社など】の希望場所で散策を楽しみながら記念写真
13:00 熊谷駅到着                                  

おすすめポイント

<集合>
熊谷駅で通訳ガイドと一緒にタクシーで武蔵野ユニフォームへ。行田足袋の歴史から進化をお遂げたSAMURAITABIのレクチャー。大正ロマン漂う店内で当時のミシンや動画をご覧頂きながらお話しをお聞き頂きます。

おすすめポイント

<世界でひとつのオリジナル足袋づくり>
足袋のレクチャーを受けた後、最終仕上げの工程を実際に体験します。それから白足袋に自分でデザインしていきます。その足袋を職人さんが最終工程を仕上げて後日、自宅にご送付します。思い出と共に届いたときがまた感激の瞬間です。

おすすめポイント

<SAMURAITABIと衣装で記念写真> お好きなSAMURAITABIと衣装を選んで市内のお好きな観光地へ移動。忍城やさきたま古墳公園、行田八幡神社がおすすめスポット!モダンジャパニーズの気分で記念写真。

住所

〒361-0016 埼玉県行田市藤原町2-7-7

アクセス情報

行田市駅から車で10分

電話番号

048-554-7325

営業時間

9:00~18:00

定休日・休業日

土・日・祝日

利用料金

25,000円~

駐車場情報

あり

備考

お客様都合によるキャンセルの際は以下のキャンセル料を申し受けますのでご了承ください。
・ご利用日の3日前まで:無料
・ご利用日の2日前~当日、および、無連絡不参加:代金の100%

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